○手づくりの温かい和食中心のごはんです。 ○アレルギー対応の除去食も行ってます。 ○調味料にこだわっています。 ○食材にもこだわっています。 ○ごはんは雑穀をとり入れています。 ○子ども有機農園の野菜、果物なども利用しています。 ○食器にもこだわりがあります。
彼らに土に触れて、大地の恵みを肌で感じてもらいたいと、農園活動を教育の場に入れています。 子ども達と共に、種をまき、苗を植え、堆肥を入れ、収穫などを行い、草ひき、石ひろいを行い、様々な作物を育てます。農園活動をすることによって自然に対する畏敬の念、感謝の気持ちを育てます。
お部屋の先生は、 [主保育] の時間枠で、グループ保育の形式によるさまざまな「芸術活動」を行います。 この「芸術活動」とは、曜日ごとの保育プランに基づいて行われる [蜜ろう粘土] ・ [水彩画] ・ [クレヨン画] などであり、子どもたちにとって胸踊り心満たされる大切な時となります。
異年齢児の混合クラスである‘たてわり‘の教育は一般的な年齢別の保育よりはるかに多くの教育上の可能性があります。 たてわり教育の中での子ども達の関わり合いを見ていると、教師や外部から“やらされる”ではなく、自発的に“自分がしてもらってきたようにやってあげよう”と努力、忍耐し工夫することを試みて、相手に対応していきます。年長児にとって年少児をたすけることは喜びであり誇りなのです。